中華街の個室で「じゃあ、英語以外でラップと相性のいいものってなんじゃろ?」

日本語だとラップが〜、とはよく言いますが、
ラップに限らずロックの疾走感も区切りがちな音の日本語には不向きであって、
なんだかなぁ、と思うこの頃です。
先日、中華街の個室で「じゃあ、英語以外でラップと相性のいいものってなんじゃろ?」
という話になって、中華街だけに「中国語って結構母音伸ばすし良いんじゃない?」
となり、「フランス語はなんとなく、区切りが日本語に近いから駄目だろ」
っていう結論になりました。
まあ、散々言いたい事を言っておいて、アレなんですけど。
誰一人日本語以外話せない上での議論ですから、
知ったかぶりのニュアンスだけでの机上の空論なんですけどね。笑う。